普及版 字通 「ひんしゆく」の読み・字形・画数・意味
【
蹙】ひんしゆく
の時 盈數(えいすう)已に登(み)ちて肌
單(つ)く~呼
蹙して、反側すること
し
褥(いんじよく)
味あるも、復(ま)た安からず
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
短い夜。夜明けの早い夏の夜。たんや。《季 夏》「―や毛むしの上に露の玉/蕪村」...