ビシュバナータ(その他表記)Viśvanātha

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ビシュバナータ」の意味・わかりやすい解説

ビシュバナータ
Viśvanātha

17世紀頃のインドの哲学者。六派哲学の一つバイシェーシカ学派の入門書『叙述裁定』 Bhāṣāparicchedaおよびその注釈『極成説真珠の首飾り』 Siddhāntamuktāvalīの著者として知られる。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む