びようこ

普及版 字通 「びようこ」の読み・字形・画数・意味

孤】びよう(べう)こ

か弱いみなしご。〔左伝、僖九年〕(献)疾む。之れ(息)を召して曰く、是の(べう)たるを以て、辱(かたじけな)く大夫に在り(託す)。其れ之れを何(いかん)せんと。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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