びようしよく

普及版 字通 「びようしよく」の読み・字形・画数・意味

【食】びよう(べう)しよく

神としてに祀られる。宋・軾〔潮州韓文公()碑〕能く南の民に信ぜられて百世にするも、其の身をして一日もの上に安んぜしむること能はず。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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