百科事典マイペディア 「ピボット軸受」の意味・わかりやすい解説
ピボット軸受【ピボットじくうけ】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…先が円錐形に細まり,先端が小さな球面に仕上げられた回転軸。ピボットを球面状の凹みで受けるようにした軸受をピボット軸受pivot bearingという。摩擦の小さいのが特徴で,主として計器などに用いられる。…
※「ピボット軸受」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...