ピルスナー・ウルケル

デジタル大辞泉プラス 「ピルスナー・ウルケル」の解説

ピルスナー・ウルケル

チェコビールピルスナータイプ、アルコール度数は4.4%。19世紀にチェコのボヘミア地方の都市プルゼニ(ドイツ語名ピルゼン)で製造を開始し、「ピルスナー」の語源ともなったビール。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む