ピルスナー・ウルケル

デジタル大辞泉プラス 「ピルスナー・ウルケル」の解説

ピルスナー・ウルケル

チェコビールピルスナータイプ、アルコール度数は4.4%。19世紀にチェコのボヘミア地方の都市プルゼニ(ドイツ語名ピルゼン)で製造を開始し、「ピルスナー」の語源ともなったビール。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む