ブルーチップ(読み)ぶるーちっぷ

会計用語キーワード辞典 「ブルーチップ」の解説

ブルーチップ

もともとアメリカ株式市場で使われていた言葉で、優良企業のことをさします。ポーカーで最高額のチップ青色だったことから、株式市場で最高に価値のある株のことをブルーチップと呼ぶようになったという説が有力です。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む