ブルーチップ(読み)ぶるーちっぷ

会計用語キーワード辞典 「ブルーチップ」の解説

ブルーチップ

もともとアメリカ株式市場で使われていた言葉で、優良企業のことをさします。ポーカーで最高額のチップ青色だったことから、株式市場で最高に価値のある株のことをブルーチップと呼ぶようになったという説が有力です。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

乞巧奠〈公事十二ケ月絵巻〉〘 名詞 〙 陰暦七月七日の行事。乞巧は技工、芸能の上達を願う祭。もと中国の行事であるが、日本でも奈良時代以来、宮中の節会(せちえ)としてとり入れられ、在来の棚機津女(たなば...

乞巧奠の用語解説を読む