ブルー・レディーに紅いバラ

デジタル大辞泉プラス の解説

ブルー・レディーに紅いバラ

アメリカソングライター、シド・テッパーとロイ・ベネットの曲。1948年に発表翌年、全米第4位を記録。1964年にドイツのベルト・ケンプフェルトが取り上げて注目された。1965年にヴィック・ダナとアンディ・ウィリアムスが歌い、ほかにもポール・アンカやパット・ブーンなど多くカバーが出ている。原題《Red Roses For A Blue Lady》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む