プチジャン司教書簡集(読み)プチジャンしきようしよかんしゆう

日本歴史地名大系 「プチジャン司教書簡集」の解説

プチジャン司教書簡集
プチジャンしきようしよかんしゆう

解説 パリ外国宣教会司祭で、のち司教となったプチジャンの一八六三年から一八六五年までの書簡三〇通を収録

活字本 純心女子短期大学長崎地方文化史研究会所編版

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む