ぷよぷよ通

デジタル大辞泉プラス 「ぷよぷよ通」の解説

ぷよぷよ通(つう)

コンパイルセガの落ち物パズルゲーム。「ぷよぷよ」シリーズ。1994年アーケードゲームが稼働。1994年12月にメガドライブ、ゲームギア用が発売。その後多く家庭用ゲーム機に移植された。名称の「通(つう)」は、玄人好みを意味する「通」と、通信対戦可能の「通」、シリーズ第二作であることから英語で「2」を意味するtwoをかけている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む