へんもく

普及版 字通 「へんもく」の読み・字形・画数・意味

【目】へんもく

章の名。〔漢書、芸文志〕光祿大夫劉向に詔し、經傳・子・詩賦をせしむ。~一書已(をは)るに、向輒(すなは)ち其の目を條し、其の指を撮(と)り、して之れを奏す。會(たまたま)向卒(しゆつ)し、哀~をして、の業を卒(を)へしむ。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む