ほうかつ

普及版 字通 「ほうかつ」の読み・字形・画数・意味

【括】ほうかつ(はうくわつ)

つつみこむ。〔三国志、蜀、諸亮伝〕此の時に當り、亮の素志は、みては驤(りゆうじやう)虎して、四を括せんと欲し、きては邊疆を跨陵(こりよう)し、宇を震(しんたう)せんと欲す。

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【鋒】ほうかつ

刀と矢。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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