ほくかん

普及版 字通 「ほくかん」の読み・字形・画数・意味

【北】ほくかん

北の渓河。宋・陸游〔初夏幽居雑賦、七首、六〕詩 名、本(ほんざう)をね 族、離騷(りさう)(屈原の作った賦)を驗す 北、籬(まがき)を(うが)ちてぎ 南山、屋を出でて高し

字通「北」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む