普及版 字通 「ぼうげん」の読み・字形・画数・意味
【
元】ぼう(ばう)げん
宗元年秋、詔して~乃ち琴瑟合奏賦、霓裳
衣曲の詩を試みしむ。
司先づ五人を
む。一詩最も佳なる
は、則ち李肱なり。~乃ち
元を以て
第す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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