ボルタの電池(読み)ボルタのでんち

精選版 日本国語大辞典 「ボルタの電池」の意味・読み・例文・類語

ボルタ の 電池(でんち)

  1. 硫酸に銅板と亜鉛板を浸して組み立てた電池。一八〇〇年、イタリア人ボルタが発明した。最初の電池として歴史的意義は大きいが、現在は用いられない。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む