ボーイングとエアバス

共同通信ニュース用語解説 「ボーイングとエアバス」の解説

ボーイングとエアバス

ボーイング欧州エアバスは、世界二分する大手航空機メーカー。発注する航空各社は燃費効率を重視する傾向にあり、ボーイングが長距離も飛べる中型機787をヒットさせた。エアバスもA350で対抗し、ボーイングの大口顧客だった日本航空から受注を奪った。小型機でも、格安航空会社(LCC)などからの受注をめぐって激しく競争している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む