まいせい

普及版 字通 「まいせい」の読み・字形・画数・意味

世】まいせい

超世。〔晋書伝〕の夫王羲之、高士許詢と、竝びに世の風り。(とも)に心を(ぜつこく)に棲ましめ、老のを修む。後(のち)疾を以てを去る。乃ち宅を安にき、焉の志り。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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