マグナホーミング法(読み)マグナホーミングホウ

化学辞典 第2版 「マグナホーミング法」の解説

マグナホーミング法
マグナホーミングホウ
Magnaforming process

アメリカのAtlantic Richfield社とEngelhard社が共同で開発したナフサ接触改質法の一つ

出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報

関連語 接触改質法

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む