マグナホーミング法(読み)マグナホーミングホウ

化学辞典 第2版 「マグナホーミング法」の解説

マグナホーミング法
マグナホーミングホウ
Magnaforming process

アメリカのAtlantic Richfield社とEngelhard社が共同で開発したナフサ接触改質法の一つ

出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報

関連語 接触改質法

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む