マグルマハービハーラ(その他表記)Magul Maha Vihara

デジタル大辞泉 「マグルマハービハーラ」の意味・読み・例文・類語

マグルマハー‐ビハーラ(Magul Maha Vihara)

スリランカ南東部の村ラフガラにある遺跡。ポットゥビルの西約6キロメートル、ラフガラ自然保護区の南縁に位置する。6世紀頃、シンハラ王朝のダートゥセーナ王が築いた宮殿仏塔などが残っている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...

洒涙雨の用語解説を読む