最新 地学事典 「マゴック帯」の解説
マゴックたい
マゴック帯
Magog Belt
アパラチア地向斜のうち東半分で,優地向斜と考えられた地域。参考文献:M.Kay(1951) Mem. Geol. Soc. Am.,Vol,48
執筆者:清水 大吉郎
参照項目:チャンプレーン帯
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...