事典 日本の地域遺産 の解説
まちにとけ込むノミの痕、木彫刻の井波
「とやま未来遺産」指定の地域遺産〔11〕。
井波彫刻は、江戸中期に京都本願寺の御用彫刻師・前川三四郎により技術が伝えられたことに始まる。1975(昭和50)年、経済産業大臣指定伝統工芸品に指定。門前町として栄えた町の景観保全も取り組まれている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新