ミナミアカヒレタビラ

小学館の図鑑NEO[新版] 魚 「ミナミアカヒレタビラ」の解説

ミナミアカヒレタビラ
学名:Acheilognathus tabira jordani

種名 / ミナミアカヒレタビラ
目名科名 / コイ目 | コイ科
解説 / 平野にある湖沼や流れのゆるやかな用水路にすみます。4~6月イシガイに産卵します。
全長 / 8cm
分布 / 富山県~島根県
絶滅 / ★

出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む