ミナミハタタテダイ

小学館の図鑑NEO[新版] 魚 「ミナミハタタテダイ」の解説

ミナミハタタテダイ
学名:Heniochus chrysostomus

種名 / ミナミハタタテダイ
目名科名 / スズキ目 | チョウチョウウオ科
解説 / サンゴ礁や岩のすき間にかくれています。サンゴポリプを主に食べます。成魚は、つがいで底近くを泳ぎます。
全長 / 15cm
分布 / 相模湾幼魚)、南日本琉球列島/インド洋~西太平洋の熱帯の海

出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む