ミナミハタタテダイ

小学館の図鑑NEO[新版] 魚 「ミナミハタタテダイ」の解説

ミナミハタタテダイ
学名:Heniochus chrysostomus

種名 / ミナミハタタテダイ
目名科名 / スズキ目 | チョウチョウウオ科
解説 / サンゴ礁や岩のすき間にかくれています。サンゴポリプを主に食べます。成魚は、つがいで底近くを泳ぎます。
全長 / 15cm
分布 / 相模湾幼魚)、南日本琉球列島/インド洋~西太平洋の熱帯の海

出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む