ムフ島(読み)ムフトウ

デジタル大辞泉 「ムフ島」の意味・読み・例文・類語

ムフ‐とう〔‐タウ〕【ムフ島】

Muhu》エストニア西部バルト海にある島。サーレマー島本土の間に位置し、狭い水道で隔てられている。主な町はクィバストゥ。西部の村コグバには、18世紀から19世紀頃の民家が保存され、現在も村民が暮らしているムフ野外博物館がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む