ユスチヌス(その他表記)Justinus, Marcus Junianus

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ユスチヌス」の意味・わかりやすい解説

ユスチヌス
Justinus, Marcus Junianus

2~3世紀頃のローマ歴史家トログス大作『フィリッポス世界史』 Historiae Philippicae (44巻) の抄録編み中世に広く読まれた。

ユスチヌス

「ユスチノス[殉教者]」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む