ユスチヌス(その他表記)Justinus, Marcus Junianus

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ユスチヌス」の意味・わかりやすい解説

ユスチヌス
Justinus, Marcus Junianus

2~3世紀頃のローマ歴史家トログス大作『フィリッポス世界史』 Historiae Philippicae (44巻) の抄録編み中世に広く読まれた。

ユスチヌス

「ユスチノス[殉教者]」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む