ようそく

普及版 字通 「ようそく」の読み・字形・画数・意味

息】よう(えふ)そく

脈をみる。〔淮南子、泰族訓〕鵲(へんじやく)(古の名医)を貴ぶ以(ゆゑん)のは、其のに隨ひてするを貴ぶに非ず。其の血を息して、の從(よ)りて生ずるを知るを貴ぶなり。

字通」の項目を見る


塞】ようそく

塞ぐ。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む