よすい

普及版 字通 「よすい」の読み・字形・画数・意味

【】よすい

隼の画の旗と、五采の羽毛を飾った旗。唐・柳宗元〔嶺南節度使軍堂記〕乃ち十甲子に克(よ)くる。、命じて新堂にせしむ。(だうが)纛(じやうとう)、金析(せきう)、旗(はいき)、咸(み)な下にる。鼓には晉(ふんしん)(陣大鼓と晋鼓、晋鼓は長さ六尺六寸)を以てし、金には鐸鐃(たくだう)を以てす。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む