ラウルダライト

最新 地学事典 「ラウルダライト」の解説

ラウルダライト

laurdalite

菱形のアルカリ長石を伴うかすみ石閃長岩の一種。完晶質粗粒で,有色鉱物として黒雲母・角閃石・輝石などを含む。ノルウェーのLaurdal谷産にちなんでW.Brögger(1890)が命名

執筆者:

出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報

関連語 青木

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む