ラシュカレ・タイバ

デジタル大辞泉プラス 「ラシュカレ・タイバ」の解説

ラシュカレ・タイバ

《Lashkar-e-Tayyiba》パキスタンパンジャブ州、カシミール地方で活動するスンニ派イスラム過激組織。1990年設立。イスラムによるインド亜大陸統治、カシミール地方の分離独立を目標に掲げる。2006年のムンバイ列車爆破テロ事件(死者200人以上)などへの関与が指摘されている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む