ルブラトキシン

栄養・生化学辞典 「ルブラトキシン」の解説

ルブラトキシン

 多くの食品に見いだされる[Penicillium rubrum]の生産するマイコトシキン.A,Bの2種類があり,Bの方が毒性が強いとされる.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

関連語 アオカビ

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む