レッドリーフ病

飼料作物病害図鑑 「レッドリーフ病」の解説

レッドリーフ病(エンバク)

葉が赤く変色するウイルス病。葉先及び葉縁からかすれたように赤く変色していく。激発すると葉は枯死し、株は萎縮する。病原はオオムギ黄萎ウイルスとコムギ黄葉ウイルスで、他にライグラスカモジグサなどを侵し、アブラムシにより伝播される。

出典 畜産草地研究所飼料作物病害図鑑について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む