法則の辞典 「レヴィンソンの定理」の解説 レヴィンソンの定理【Levinson theorem】 短距離中心力ポテンシャルによる,量子力学的粒子の定常的散乱を表現するl番目の部分波の位相のずれ(δl(E))と,そのポテンシャルのもつ軌道角運動量 l の束縛状態の数 nl との間には, δl(0)-δl(∞)=nlπ という関係が存在する.ここで E は入射粒子のエネルギーである. 出典 朝倉書店法則の辞典について 情報 会計事務経験者「税理士補助スタッフ」入社準備金×賞与3ヶ月分/土日休み ミッドランド税理士法人 愛知県 豊田市 月給35万円~50万円 正社員 一般事務/未経験OK/土日祝休み/お子様の急病や行事は優先してください 税理士法人SS総合会計 静岡県 浜松市 時給1,200円~ アルバイト・パート / 契約社員 Sponserd by