レーウェンブルク城(読み)レーウェンブルクジョウ

デジタル大辞泉 「レーウェンブルク城」の意味・読み・例文・類語

レーウェンブルク‐じょう〔‐ジヤウ〕【レーウェンブルク城】

Löwenburg》ドイツ中部、ヘッセン州都市カッセルのウィルヘルムスヘーエ丘陵公園にある城。18世紀末に中世スコットランドの城を模倣し、ネオゴシック様式で建造された。意図的に廃墟風に造られた部分も見られる。レーベンブルク城

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む