ロイコス(その他表記)Rhoikos

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ロイコス」の意味・わかりやすい解説

ロイコス
Rhoikos

古代ギリシアの芸術家サモス島出身で前 560年頃活動し,テオドロスとともに青銅鋳造技術を開発した。またサモス島のヘライオン神殿は彼の構想になるといわれている。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む