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構想 コウソウ

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デジタル大辞泉の解説

こう‐そう〔‐サウ〕【構想】

[名](スル)これからしようとする物事について、その内容・規模・実現方法などを考えて、骨組みをまとめること。また、その考え。「小説の構想を練る」「壮大な構想」「新都市の建設を構想する」

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大辞林 第三版の解説

こうそう【構想】

( 名 ) スル
これからしようとする事柄について考えを組み立てること。また、組み立てた考えの内容。 「 -を練る」 「雄大な-」 「新しい交通体系を-する」
特に芸術作品を作る際に、その主題・内容・構成など全体にわたって組み立てられた考えの内容。

出典|三省堂
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