普及版 字通 「ろうだん」の読み・字形・画数・意味
【
断】ろうだん
のきり立ったところ。市利を独占することをいう。宋・葉適〔林叔和訪はる。旧を道(い)ひて感
す。因りて以て贈と為す〕詩
斷に登ることを求めず 路
り、直きこと弦(げん)の如し
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...