ロックナット

デジタル大辞泉 「ロックナット」の意味・読み・例文・類語

ロックナット(locknut)

普通のナットよりも厚みの少ないナット。普通のナットと合わせて使い、両ナット間の突っ張り力でゆるみを防止する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「ロックナット」の意味・読み・例文・類語

ロック‐ナット

  1. 〘 名詞 〙 ( [英語] locknut ) 普通のナットよりも厚さの少ないナットで、普通のナットと合わせて使い、両ナット間のつっぱり力でゆるみを防止するもの。〔電気工学ポケットブック(1928)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む