ロブラン(その他表記)Lovran

デジタル大辞泉 「ロブラン」の意味・読み・例文・類語

ロブラン(Lovran)

クロアチア北西部、イストラ半島の町。アドリア海のクバルネル湾に面する。中世初期には北アドリア海における主要な港町の一だった。旧市街には聖ユーリ教会をはじめとする歴史的建造物が残っている。19世紀より近隣オパティヤとともに温暖な海岸保養地として知られるようになった。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む