ワカプクヤーナ(その他表記)Huaca Pucllana

デジタル大辞泉 「ワカプクヤーナ」の意味・読み・例文・類語

ワカ‐プクヤーナ(Huaca Pucllana)

ペルーの首都リマのミラフローレス地区にある古代遺跡。3世紀から8世紀頃に栄えた、古代アンデス文明のリマ文化のものとされ、宗教・行政の中心地だったと考えられている。出土品を展示する博物館を併設。ワカプクジャーナ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む