ワットサパーンヒン(その他表記)Wat Saphan Hing

デジタル大辞泉 「ワットサパーンヒン」の意味・読み・例文・類語

ワット‐サパーンヒン(Wat Saphan Hing)

タイ中北部の都市スコータイ近郊の、スコータイ歴史公園にある仏教寺院。城壁西側、高さ約200メートルの小高い丘の上に位置する。スコータイ朝第3代王ラームカムヘーンの時代建立とされる。高さ12.5メートルの石造仏像がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む