ワットサパーンヒン(その他表記)Wat Saphan Hing

デジタル大辞泉 「ワットサパーンヒン」の意味・読み・例文・類語

ワット‐サパーンヒン(Wat Saphan Hing)

タイ中北部の都市スコータイ近郊の、スコータイ歴史公園にある仏教寺院。城壁西側、高さ約200メートルの小高い丘の上に位置する。スコータイ朝第3代王ラームカムヘーンの時代建立とされる。高さ12.5メートルの石造仏像がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む