→ウルク
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…メソポタミア最南部の古代都市で,シュメールの中心都市の一つ。その名はシュメール語のウヌグunugに由来し,旧約聖書ではエレクEreck,現在名はワルカWarkaである。第1次大戦直前にJ.ヨルダンらのドイツ隊により最初の大規模な発掘が行われた。…
※「ワルカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...