ウェーブフロントレーシック

レーシック関連用語集 の解説

ウェーブフロントレーシック

通常レーシック手術の前に、眼のわずかなピントのズレ(=収差)を検出し、手術コンピュータ制御で行うことで、より精度の高い視力矯正が行える手術で す。見え方の質をより高めるために、精密な検査を行い、その解析データをコンピュータに連動させて、レーシック手術を行います。

出典 レーシックNETレーシック関連用語集について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む