ウェーブフロントレーシック

レーシック関連用語集 の解説

ウェーブフロントレーシック

通常レーシック手術の前に、眼のわずかなピントのズレ(=収差)を検出し、手術コンピュータ制御で行うことで、より精度の高い視力矯正が行える手術で す。見え方の質をより高めるために、精密な検査を行い、その解析データをコンピュータに連動させて、レーシック手術を行います。

出典 レーシックNETレーシック関連用語集について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む