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エアリアル エアリアル aerial

翻訳|aerial

4件 の用語解説(エアリアルの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

エアリアル(aerial)

エアリアルスキー

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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デジタル大辞泉プラスの解説

エアリアル

ヤマザキナビスコ株式会社が販売するスナック菓子の商品名。トウモロコシを使用。軽い食感をしている。「しお味」「チェダーチーズ味」「てりやきマヨネーズ味」「焼きカレー味」などがある。

出典|小学館
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大辞林 第三版の解説

エアリアル【aerial】

フリースタイル-スキーの一種目。キッカーと呼ばれる特設のジャンプ台から空中に飛び出し、宙返りやひねりなどの空中演技を競う。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

エアリアル
えありある
aerials

スキーのフリースタイル競技の一種。[編集部]

出典|小学館 日本大百科全書(ニッポニカ) この辞書の凡例を見る
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世界大百科事典内のエアリアルの言及

【アンテナ】より

…電気回路のエネルギーを電磁波のエネルギーに変換して空間に放射するのが送信アンテナであり,逆に電磁波のエネルギーを吸収して電気回路のエネルギーに変換するのが受信アンテナである。アンテナantennaは,元来昆虫などの触角を意味する語であって,形状,設置場所などには関係のないものであるが,初期のアンテナの大部分が空中に張られた導線であったため,英語ではエアリアルaerial,日本語では空中線と呼ばれた。ところが,最近のアンテナには線状でないものが非常に多く,空中線という用語が不適当なものとなってきた。…

※「エアリアル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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