ガリンコ号

デジタル大辞泉プラス 「ガリンコ号」の解説

ガリンコ号

北海道紋別市の紋別港から発着する流氷砕氷観光船。ドリルで流氷を砕きながら前進する。初代のガリンコ号は全長24.9m、定員70名で、1987年から1996年にかけて就航。1997年以降は2代目のガリンコ号Ⅱ(全長35m、定員195名)が就航。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む