日本歴史地名大系 「紋別港」の解説
紋別港
もんべつこう
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
…北見山地の北東斜面に位置し,海岸沿いの狭長な平野部にコムケ湖,シブノツナイ湖などの潟湖がある。市街地は弁天岬の南にある重要港湾紋別港を中心に展開する。1685年(貞享2)ころに松前藩宗谷場所の一部として漁場が開かれ,1808年(文化5)近江商人柏屋善兵衛が紋別場所の請負人となり,以後和人の定住者も増え,紋別郡一帯の中心地として発展した。…
※「紋別港」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新