キャッチセールス

大辞林 第三版の解説

キャッチセールス

catch+sales〕
街頭などで通行人に声をかけ、ことば巧みに商品を売りつけたり、契約させたりする販売方法。キャッチ商法。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

精選版 日本国語大辞典の解説

キャッチ‐セールス

〘名〙 (洋語catch sales) 路頭で通行人に声をかけ、その場で言葉巧みに契約書にサインさせる販売方法。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報

今日のキーワード

アポ電詐欺

《「アポ」は「アポイントメント」の略》電話を使用した振り込め詐欺の一。身内の者になりすまして電話番号が変わったと伝え、再度電話して金銭を要求したり、役所の担当者や銀行員などになりすまして電話をかけ、後...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android

キャッチセールスの関連情報