ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「クラウディウス家」の意味・わかりやすい解説
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…第5代までのローマ皇帝の家系名。ユリウスJulius家,クラウディウスClaudius家は共にローマの氏族中の名門であるが,初代皇帝ユリウス家のアウグストゥス(在位,前27‐後14)はクラウディウス家のティベリウス(在位14‐37)を彼の後継者として養子とし,両家は結合した。ティベリウスの後,カリグラ(在位37‐41),クラウディウス(在位41‐54),ネロ(在位54‐68)と続くが,68年ネロの自殺により断絶した。…
※「クラウディウス家」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...