スピーク・ロウ

デジタル大辞泉プラス 「スピーク・ロウ」の解説

スピーク・ロウ〔ジャズアルバム〕

ピアノ奏者、ウォルター・ビショップ・ジュニアの1961年録音のジャズ・アルバム。ブラック・ライオン・レーベル。ジミー・ギャリソン、G・T・ホーガンとのピアノ・トリオによるスタンダード中心の作品原題《Speak Low》。

スピーク・ロウ〔洋楽〕

アメリカのポピュラー・ソング。作詞:オグデン・ナッシュ、作曲:クルト・ワイル。原題《Speak Low》。1943年のブロードウェイ・ミュージカル「ヴィーナス接吻」の挿入歌。メアリー・マーチンが歌った。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む