セルロースファイバー

リフォーム用語集 「セルロースファイバー」の解説

セルロースファイバー

木材を主原料とした木質繊維系の断熱材。繊維自体がもつ無数の空気胞と繊維の絡み合いによりつくられた空気層により断熱効果が高く、吸放湿性も優れている。吹き込み工法が主で、天井裏・壁・床下などに用いられる。→断熱材

出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む