ソノラマ文庫

デジタル大辞泉プラス 「ソノラマ文庫」の解説

ソノラマ文庫

朝日ソノラマが出版していたライトノベル系文庫レーベル。1975年創刊の、同ジャンルの草分け的レーベル。2007年の同社の廃業に伴い廃刊となり、作品は朝日新聞出版社の「朝日文庫ソノラマセレクション」および「ソノラマノベルズ」のレーベルに引き継がれた。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む